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【雑誌掲載情報】芸術新潮・大阪ガスCEL・TOKION
芸術新潮7月号 「あの時美術に関わる私たちがしたこと」 https://www.shinchosha.co.jp/大阪ガス(株)エネルギー 情報誌CELvol.125 7月号 https://www.og-cel.jp/issue/cel/index.html京都について...TOKION... -
【新聞掲載情報】産経新聞・日本経済経新聞
6月21日(日)産経新聞朝刊 「新聞に喝」 7月〜12月 日経新聞 夕刊 毎週金曜 月 魚谷雅彦 資生堂社長 火 松原隆一郎(社会学者) 水 川上弘美(小説家) 木 谷川浩司(棋士) 金 森村泰昌(美術家) 土 山下洋輔(ジャズピアニスト) 森村が書いた文章が掲載されま... -
「ほんきであそべばせかいはかわる」展覧会紹介動画公開
森村泰昌がゲストキュレータを務めた、富山県美術館のコレクションを使った企画展「ほんきであそべばっせかいはかわる」の展覧会の紹介動画が公開されました。 富山県美術館「ほんきであそべばせかいはかわる」展示映像 https://www.youtube.com/channel/UCjfcYMSU... -
[テレビ出演情報] 日曜美術館「蔵出し!傑作選・日本絵画編その2」(仮)
[テレビ出演情報] 日曜美術館「蔵出し!傑作選・日本絵画編その2」(仮) 【チャンネル】Eテレ(全国放送) 【放送日時】 2020年6月14日 9:00〜9:45 (翌週20:00再放送予定) 2002/03/17 出演分を再編集、再... -
原美術館 7月12日まで会期延長
原美術館での個展「エゴオブスクラ東京2020~さまよえるニッポンの私」は、当初1月25日~4月12日までとなっておりました期間が、7月12日(日)まで延長となりました。人数制限などをさせていただきたく、予約制となっておりますので、ご来場の際は、下記、原美術館HPにてご予約のほどよろしくお願い申... -
「エゴオブスクラ東京2020」が延長決定いたしました。
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、原美術館は臨時休館しておりましたが、6月9日(火)より再開いたしました。当初1月25日〜4月12日までとなっておりました「エゴオブスクラ東京2020」の会期を7月12日(日)まで延長することになりました。他のお客様と十分な距離をとってご観覧ください。ご... -
自画像のゆくえ』新著刊行記念トーク 特設サイト開設
“自画像”というテーマをモリムラ独自の視点からとらえ直した、新著 「自画像のゆくえ」(光文社新書、2019年10月発刊)が出版されました。出版を記念いたしまして《「自画像のゆくえ」第6章 ゴッホ》をテーマに、刊行記念トークを行いました。 記念トークで使用しました資料やトークの映像などを掲載し... -
エゴオブスクラ東京2020 チケット予約開始
東京 原美術館で個展「エゴオブスクラ東京2020―さまよえるニッポンの私」を開催いたします。展覧会会期中、モリムラによるレクチャーパフォーマンス「エゴオブスクラ東京2020バージョン」を全7回上演いたします。事前予約制ですので下記よりご予約ください。 1月25日[土]、1月26日[日]、2... -
友の会限定 もりみんナイトミュージアム開催決定!!
第1回 友の会限定ナイトミュージアム 日時 12月22日(日)18:00~20:00ごろ・参加条件 友の会「もりみん」入会者+同伴者の方1名まで・参加費 会員様 無料 * ご同伴者さまは、お1人さま別途3,000円いただきます。(中高生は2,000円、小学生以下は無料です。) イベン... -
「モリメール写真館 牛乳を注ぐ女」作品 額装希望者 募集
「モリメール写真館 牛乳を注ぐ女」を体験された方にお知らせです。 来年、富山県美術館で開催されます企画展、「森村泰昌のあそぶ美術史-ほんきであそぶとせかいはかわる」において、モリメール写真館で撮影致しました、みなさまの「牛乳を注ぐ女」の額装作品を何点か展示させていただきたいと考えております。ま... -
【イベント情報】「野生『能』」京都 新作能
『東九条野外劇場 まちがつくる×まちがめぐる×まちがのこす』 11月17日(日) メイン会場 16:45〜 11月16日(土)公開リハーサル16:45〜 野生「能」2019: 火魔我蹉鬼(KAMAGASAKI) 洲波羅(SUHARA) 富久破裸(FUKUHARA)森... -
【イベント情報】「野生『能』」神戸スペシャルトーク
スペシャルトーク & 野生『能』 森村泰昌が扮する旅⼈が、大阪・京都・神⼾の3つの都市を巡る能形式を引⽤した現代舞台劇。大阪は建物、京都は川と道、神⼾は海をモチーフにした、三部物語を序破急の構成によって表現。 神戸公演では、森村とゲストによるトークの二部構成によって、作品世界を広げ、深...